食べる青汁で腸内環境改善!黒糖抹茶青汁寒天ジュレ

青汁が苦手という方におすすめのとっておきの青汁が登場しました。それも食べる青汁です。黒糖抹茶青汁寒天ジュレは、クマイザサを主原料にし、植物発酵エキス約40種類、乳酸菌100億個配合の青汁を寒天で食べやすくジュレ状にした青汁なのです。

ダイエッターも大注目の食べる青汁は、手軽に野菜不足の解消ができ、どこでもいつでもツルツルっと食べられると人気急上昇中です。

異色の青汁が癖になる!黒糖抹茶青汁寒天ジュレ

黒糖抹茶青汁寒天ジュレは、その名のとおりゼリータイプの青汁です。スティックに入ったゼリーをチュルチュルっと食べるだけで、たっぷりの野菜の栄養が補えます。なかなか異色の青汁ですね。

野菜不足は体調を崩す原因となってしまうことは分かっていても、なかなか食生活で補うのは難しいです。そのため、青汁が注目を集めているのですが、味が苦手だったり、外出が多いとつい飲むのを忘れるという風に、習慣化するのが難しいという方もいます。黒糖抹茶青汁寒天ジュレは、そんな方にピッタリの青汁です。

もともと、青汁が苦手な方を意識して作られていますから、癖のない青臭さを感じにくい、食物繊維が豊富な青汁成分を厳選することからスタートしています。そして選ばれたのがクマイザサです。クマイザサは、食物繊維の量がさつまいもの約29倍も含まれています。クマイザサは中国の漢方でも薬として用いられています。全国どこでも見られる植物なのですが、北海道の手つかずの大自然の中に自生するものだけを厳選して、一枚一枚手摘みで収穫して使用しています。クマイザサは、冬でも枯れず、わずかな光でも光合成を行えるためその寿命が60年という生命力にあふれた植物です。

さらにクマイザサは、食物繊維の圧倒的な多さだけではなく、カロテン、ビタミンE、カルシウム、マグネシウム、鉄分などのミネラルも豊富に含まれています。野菜不足な食生活をサポートしてくれること間違いなしです。

黒糖抹茶青汁寒天ジュレで腸内環境が整う

すべての健康は腸から、と言っても過言ではないくらい、腸内環境を整えることは大事です。野菜が不足すると食物繊維が不足して、腸内環境も整いません。

毎朝すっきりしない、肌に潤いがない、体のラインがたるむ、吹き出物がぷつぷつと…、体がだるく重い、冷え性で手足が冷たいなど、体や肌の不調を感じている方は、腸内環境が崩れている可能性があります。腸内環境を整えることは、健康はもちろん、美肌やダイエットにも影響が出てきます。

腸内環境を整えるためには、発酵食品と水溶性食物繊維が必要です。この二つを簡単に満たしてくれるのが黒糖抹茶青汁寒天ジュレです。

圧倒的な食物繊維量を誇るクマイザサを主原料とし、植物原料などを発酵させた特別エキスを配合しています。植物原料は、その数なんと約40種類。この約40種類の植物原料を米麹・黒砂糖などの特殊培地で約3か月発酵させ、さらにその後3~4か月間も熟成させた特別製の植物エキスを約20倍に濃縮しています。

そして、腸内環境を整える手助けをしてくれるのが、善玉菌。その善玉菌を応援する成分もしっかりと配合しています。黒糖抹茶青汁寒天ジュレには、お米由来の乳酸菌、ラクトバチルス カゼイが配合されており、食の欧米化による肉食中心の食事や、毎日のストレスによって増えてしまった悪玉菌をササッとお掃除して、腸内をスッキリさせてくれます。これにより、毎日のスッキリをサポートするだけでなく、体の抵抗力にも役立ちます。

腸内の善玉菌の一種であるビフィズス菌の活躍を活性化させる働きをするイソマルトオリゴ糖も配合しています。そして、ほぼ食物繊維からできている寒天でジュレ状にしているため、寒天の水溶性食物繊維は腸内で善玉菌のエサになり、善玉菌を増やすことに貢献します。

おまけに、寒天はゼロカロリーであるため、ダイエットにも最適です。

美味しく続けられるがモットー!

青汁で野菜不足を改善しようと飲み始める方が多いですが、その味や粉っぽさ苦手だったり、毎日作るのが面倒という方も多く、なかなか継続して続けることが難しいようです。黒糖抹茶青汁寒天ジュレは、美味しく続けられることをモットーにいろんな工夫がされています。まずはその味。すごく上品な甘さの抹茶味です。この美味しさには3つの秘密があります。

まず初めに、青汁の味が苦手という方のために、青臭さを感じにくい青汁成分を厳選してクマイザサに薫り高い抹茶を加えて、シンプルながら上品な大人のスイーツ風に仕上げています。2つ目は、自然の優しい甘さを最大限引き出すために、健康的で抹茶とも相性の良い黒糖と、低GIで注目食材のココナッツシュガーで奥行きのある甘みを出しています。人工甘味料を使用しないことにもこだわっています。そして、3つ目は、料理家、食の地域コンサルタント、パティシエ、フードコーディネーター、フードプランナーなどの食の世界で活躍する専門家の様々な角度から意見を取り入れて何度も試作を重ねて、この味にたどり着きました。

このようにして、食べる青汁ジュレが完成しています。外出先では青汁を作って飲むということはできないけど、スティックタイプのジュレなら、いつでもどこでも忘れることなく美味しく青汁の栄養素を補うことができます。

実際に食べてみました!黒糖抹茶青汁寒天ジュレ

黒糖抹茶青汁寒天ジュレを実際に食べてみました。これ本当に青汁なの?というのが最初の感想です。もうまったくのスイーツ気分です。

黒糖と商品名になっているくらいだから、もっと甘いのかと思いきや、意外にしつこくない甘さで、寒天で固めているためでしょうか、すごくコリコリした食感があります。柔らかすぎず、間違ってツルツルっと一気に喉に行って詰めてしまうというようなこともありません。しっかり噛んで味わうことができます。

噛んで食べるからでしょうか、意外に満足感があるんです。普通のスティックに入ったゼリータイプの健康食品は、ほんとに子供のおやつとでもいうように、ツルツルっと飲み込んで終わりという感じですが、黒糖抹茶青汁寒天ジュレは食べごたえがあります。

毎朝、青汁を飲んでいる子供たちにも、黒糖抹茶青汁寒天ジュレを食べてもらいました。冷蔵庫で冷やして、これ、ちょっと食べてみて。と、手渡したのですが、最初はよくわからず、端っこの方を少し噛んで味を確かめてみていましたが、一口食べるや否や、美味しいっ!と、1本すぐに完食していました。青汁のゼリーだと説明すると、本当に青汁なのかと、何度も確認されました…

このように黒糖抹茶青汁寒天ジュレは、野菜不足を気にしている方はもちろん、内側からキレイにしていきたい方や、子供の健康のためにもおすすめできる青汁です。飲むことに抵抗のある方だけではなく、すでに青汁を飲んでいる方も、今までと違う形で青汁の栄養を摂ることができます。

黒糖抹茶青汁寒天ジュレ

黒糖抹茶青汁寒天ジュレは、さつまいもの29倍の食物繊維があるクマイザサの青汁ジュレです。

更に、ほとんどが食物繊維でできている寒天を使ってジュレにしていますから、腸内細菌の餌となる食物繊維がとっても豊富なのです。

さらに乳酸菌100億個が含まれるなど、腸内フローラを整えるにはピッタリの青汁といえるでしょう。

ジュレになっている青汁で、水に溶かす面倒もありません。

粒ではないので、味の好き嫌いはどうしてもありますが、青汁特有の青臭さはありませんし、抹茶ゼリーのように仕上っていますので、お菓子感覚で食べられますよ。

  • ●さつまいもの29倍の食物繊維があるクマイザサの青汁
  • ●約40種の植物発行エキスを凝縮!
  • ●お米由来の乳酸菌100億個!
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更新日:2016/07/11 12:25:45

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