おすすめ青汁はどれ?飲みやすい青汁が人気

いろんな青汁

青汁とは青菜を丸ごと使った飲み物ですね。Amazonや楽天、公式サイトなどの通販ではもちろん、ドラッグストアなどでも市販されているくらい広く浸透しています。

青汁は健康の為に飲むイメージが強いでしょうが、ダイエットの為に青汁を飲むという人も少なくありません。少し前にはフルーツ青汁が大人気となりましたが、フルーツ青汁ともなると、もはや青汁とは言い難いところもあります。

以前は青汁に使う原料といえばケールが有名で、また、ケールを使った青汁は青臭く罰ゲームに使われるほどで決しておいしいものではなかったのですが、それでも健康維持のために毎日飲むというようなものだったように思います。

しかし最近はケール以外の青菜を使うことも多く「青汁=マズイ」というイメージは薄れ、罰ゲームに使えるようなマズイ青汁を探すのはなかなか大変です。それでもマズイ青汁は間違いなく存在します!

特に人気の青汁はおいしく(というとやや語弊もありますが)、全く癖のない味になっており飲みやすいので、毎日飲むことが苦痛になるような味ではありません。

青汁は効果なしの噂の真相!

「青汁を飲んでも何も効果を感じない」「青汁は効果なし!」と思っている人も少なくないようです。

そもそも、青汁はサプリメントですから栄養補助食品にあたります。食事の補助をするのが役割に過ぎません。従って、効果効能は基本的には期待できません。効果なし!と言われたところで間違いでもありません。

ただし、人によっては効果を感じている人も少なくないわけで、そうでなければこんなに沢山の青汁が売られているわけはないでしょう。

ちょっと試しに飲んでみて「効果なし!」と思ったら、もう一度買うことはありませんよね。仮に定期購入したとしても解約してしまうはずです。

しかし、現実には青汁の売上は1,000億円を超えると言われています。そのくらい沢山の人が購入しているのです。キューサイの有名な青汁のCMは1990年代に始まっていますからかれこれ30年経ちます。

青汁に全く効果がないのであれば、ここまで長く人気にはならないでしょう。青汁は今や野菜不足解消のサプリメントの代表格です。

青汁を飲めば野菜を食べたのと同じ効果があるの?

青汁は青菜の汁です。青菜を液体状にした汁が青汁ですから、想像してもらうとわかるように、おいしそうなものではありません。

生の青菜を大量に食べることはなかなか難しいですが、青汁のようにしてしまえば、そのまま食べるより遙かに沢山食べることができそうですよね。

だから青汁は身体にいいといわれているのです。

簡単に言ってしまえば、野菜の代わりというよりは、野菜の中の青菜を食べる代わりが青汁なのです。

青汁の原材料や成分で比較

青汁は原料となる青菜によってその栄養成分や効果は異なりますが、効果の違いは飲み比べてもなかなかわかりません。

青汁はサプリメントですから飲んでもすぐに効果が分かるというものではなく、飲み続けることで効果を実感するもので、効果の感じ方も人それぞれです。

しかし、どんな青汁にしようかと迷っているなら、原料や味への工夫などを比較して選ぶのがポイントになります。

例えば、便秘解消のために飲むのなら食物繊維が豊富な原材料を主原料にした青汁がいいでしょう。

青汁の主原料と言えば、かつてはケールというイメージでしたが、最近はケールよりも大麦若葉や明日葉を使った青汁方が種類が多いですし、他にも桑の葉やクマザサなどの青汁もあります。

青汁は青菜を使用するためどうしても青臭い味になりがちです。そのため各社とも抹茶風味にしたりフルーツ風味に仕上げたりすることで、草の汁を飲んでいるという感覚がなくなるように風味を利かせています。

おかげで最近の青汁では全く罰ゲームにならないおいしい味になっています。それでも中にはガツンとくる従来の青汁らしい不味い青汁もないわけではありません。

青汁の原料である各青菜に共通に言えるのは食物繊維やビタミンが豊富というところです。そのため、便通などのために飲まれる方が多いのです。

以下、青汁の三大原材料を簡単に紹介しましょう。

青汁の原料としては最も有名なのがケールですね。ケールは野菜の王様といわれるだけあってカルシウムやビタミンCなどが他の青菜に比べると格段に多く含まれています。

青汁=マズイというイメージがあるのはこのケールの青汁です。ケールを使うとどうしても青臭い傾向になります。今でもケールを使っている青汁はその傾向があります。そのためかケールの青汁はあまり多くありません。

それでも最近のケールの青汁は昔の青汁のような、罰ゲームに使えるような不味さはかなり減っていまして、ちょっと青臭さがある程度に仕上っています。

ケールの青汁はパンチが効いている

まずい青汁

ケールの青汁はよく比較される大麦若葉の青汁と比べると全くおいしさが違います。

はっきり言ってしまえば不味いです。それでも、昔のケールの青汁と比較すればケールの青汁っぽくない味になっていますから、気にならない人は気にならない程度の味には仕上がっているものが多いのです。

それでも、子供や野菜嫌いの人など味に敏感な人が飲むと、ケールらしさが感じられますから、苦手な人は決して少なくないとは思います。

味というよりもニオイが苦手な人も多いと思います。やんわりと仕上がっているもの多いですが、いかにも草の汁というニオイのものも少なくありませんから、そういう意味ではケールの青汁は上級者向けの青汁と言えそうです。

どうしても青汁で罰ゲームをしたいと言うことであればケールを使った生青汁というジャンルもあります。

これだと、かつてのマズイ青汁を彷彿させてくれます。本当の健康志向の人はこういう青汁を選ぶようですが、高価ですし何よりマズいので継続できる人は限られてしまいますね。

あとはサンスターの粉末青汁やヤクルトの青汁も、青汁らしい青汁の味をしていますよ。

ケールの青汁はまずいけど、どんな効果があるの?

ケールと言えば青汁でよく使われている代表的な原料です。青汁といえばケールを原料にしているものと思っている人も少なくないのかもしれません。

ケールは地中海原産のアブラナ科の野菜でキャベツやブロッコリーに近い野菜ですから、栄養価などを見る場合キャベツと比較されることが多いです。

ブロッコリーはケールのつぼみが進化したもので、カリフラワーはブロッコリーの突然変異です。キャベツはケールが結球したものです。

ヨーロッパでは食卓にケールが出てくることもあるようですが、日本でケールを普段の食事で食べていると言う人は少ないですよね。青汁以外でケールを食べることはほとんどないのではないでしょうか。

ではどうしてケールが青汁に使われているのでしょうか。

なんとていってもケールの栄養価が高いということです。緑黄色野菜の中でも「緑黄色野菜の王様」と言われるほどなのです。

ケールには各種ビタミンが豊富に含まれています。

ケールにはルテインという成分も含まれています。このルテインは抗酸化力が強く、また、視力を高めたり、ドライアイを予防してくれる効果を持っています。

その他にもメラトニンやβカロチンが含まれています。

βカロテンは、トマトの5倍も含まれています。βカロチンは体内でビタミンAに必要量が変換されます。ビタミンAは粘膜や皮膚を正常に形成する働きを持っており、他の青汁の主原料と比較しても豊富ですから美肌への期待もしてしまいますね。

ケールに含まれているビタミンは、ミカンの約2.5倍、ピーマンの約3倍です。これだけを見ても、豊富なビタミンが含まれていることがわかりますよね。

ビタミン以外にも食物繊維も豊富に含まれています。

食物繊維が豊富に含まれているキャベツと比べてみても、その量は約2倍になります。

食物繊維には、腸内環境を整えてくれる働きがあるので、便秘に悩んでいる人には、特にオススメしたいです。

明日葉(アシタバ)の青汁でデトックス

そんな癖の強いケールに代わって人気なのが明日葉です。

明日葉と書いて「あしたば」と読みます。摘んだその次の日には、もうすでに新しい芽が出るほどの生命力を持っていることから、明日葉と言う名前がついたと言われています。

さまざまなビタミンが含まれているのはもちろんのこと、ミネラル類、食物繊維なども豊富に含まれていて、私たちの生活に必要不可欠な栄養素をバランスよく含んでいるのです。

明日葉にはデトックス効果のあるカルコンというポリフェノールが含まれていますし、カリウムも豊富なためどんよりしがちな身体を内側から健康的にリフレッシュしてくれるのです。

しかしながら、明日葉の青汁も若干ですが癖があるのです。青臭いというのではありませんが人によって好き嫌いが出るとは思います。

ただ、食物繊維を期待するのならゴボウを超える量を含む明日葉はおすすめです。

明日葉とケールの栄養比較
ふるさと青汁

明日葉と書いて「あしたば」と読みます。摘んだその次の日には、もうすでに新しい芽が出るほどの生命力を持っていることから、明日葉と言う名前がついたと言われています。

さまざまなビタミンが含まれているのはもちろんのこと、ミネラル類、食物繊維なども豊富に含まれています。

βカロテンも豊富に含まれている明日葉の抗菌作用は、プルーンの2倍、ケールの6倍といわれているくらい強いのです。

食物繊維には、不溶性食物繊維と水溶性食物繊維の2種類ありますが、明日葉はこの両方の食物繊維をたくさん含んでいます

ケールよりも豊富に含まれています。さらに、明日葉に含まれているカリウムは、これもたっぷり含まれているナトリウムとの作用で利尿が促されます。

これらのおかげで老廃物の排出が促されるので、スッキリ快チョーをサポートしてくれ、ダイエット効果まで期待できるのです。

このように明日葉には私たちの生活に必要不可欠な栄養素をバランスよく含んでいるのです。

しかも、明日葉には、今とても注目を集めていることがあるのです。

大麦若葉の青汁は飲みやすい

そして今、最も種類が多いのが大麦若葉の青汁です。

大麦若葉の青汁は、青臭さは全くないので、見た目以外は青汁らしさというか、青菜の汁という味ではありません。

実際、人気の青汁は抹茶などでおいしく仕上げているのですが、抹茶の味しかしないくらい青菜の癖はありません。

飲みやすい青汁という点でいえば一番おすすめです。

青汁の比較/原材料のまとめ

ちなみに、私は明日葉の青汁が気に入っています。大麦若葉はなんとなく物足りない印象があるのと、身体の反応も明日葉の青汁を飲んだ時が一番合うのかな?と思っています。

やはり人それぞれ、体調も違うでしょうから、一つの青汁を飲んで青汁が良いとか悪いとか考えるのではなく、いくつかの青汁を試してみるのが一番おすすめではあります。

青汁の副作用!注意点

青汁の多くにはビタミンKが含まれています。

ビタミンKは脂溶性のビタミンで多量摂取しても問題ないとされており上限値は設定されていません。

血液を固めて止血したり、骨にも不可欠な成分で骨粗鬆症の治療に使われたりもします。

しかし、血液を固める効果があるため、血液凝固阻止剤を服用している方は避けるように指導されています。

飲みやすい青汁はどれ?!

最近の青汁は"おいしい"とよく言われます。

"おいしい"と一口に言っても文句なしに『おいしい』と感じる青汁と『あっ!飲みやすい、これなら毎日ストレスなく飲める』というおいしさなどがあるでしょう。

青汁は青菜の汁を飲んでいるのですから本来はおいしいものではないと考えた方がいいでしょう。青菜は、虫などに食べられないように苦みがあったりするものなので、子供などは特においしいとは思わないでしょう。

実際、青汁が最初に世間に認知されたのは、キューサイの「う~まずい、もう一杯」というCMではないでしょうか。

ところが最近は、そんな不味い青汁を美味しくなるように飲みやすくなるように各青汁メーカーが色んな工夫をしているのです。

そのおかげで人気の青汁で「不味い!」という青汁はあまりありません。マズイ青汁が全くないわけでもありませんが・・・

では、本当においしいのか?と訊かれると”おいしい”と言い切るには微妙な味の青汁が多いのも事実です。飲みやすい青汁という点でみれば、人気のほとんどの青汁が飲みやすいといえるでしょう。

青汁おすすめ人気ランキング

人気ランキング上位のおすすめの青汁を紹介します。

売れ筋の青汁は、飲みやすい青汁で、尚且つ、知名度が高いものが中心です。中には変わり種もありますが、概ね、味にも癖がないものばかりです。

サントリーの青汁 極の青汁

もはや青汁の王者とも言えそうなサントリーの青汁です。圧倒的な人気を誇っています。

味は薄味であっさりとしていて毎日飲んでも飽きないのが人気のポイントでしょう。

サプリメントの王者でもあるサントリーですから安心感もあります。どれがいいか迷っている青汁初心者におすすめです。

サントリー 極の青汁

サントリー極の青汁サントリーの極の青汁は、主原料は国産にこだわった大麦若葉と明日葉。ビタミンEやB1、B2、食物繊維が豊富な大麦若葉にビタミン・ミネラルが豊富で生命力にあふれる明日葉をプラスした青汁です。

これらにプラスしてポリフェノールの代表格であるケルセチンをさらにパワーアップさせたケルセチンプラスを配合しています。

野菜の代わりに飲むというより野菜に近い質のものを摂るという発想で体に野菜の力を届けるという発想の青汁になっています。

とはいえ、おいしくなければ毎日続きません。ここで発揮されるのがサントリーの飲料メーカーとしての力です。

粉末を小さくして溶けやすさを追求し、食物繊維をプラスすることで素材の美味しさを束ねて甘味や旨味を向上させます。

さらに宇治煎茶と宇治抹茶により風味をグンと引き立て、美味しい青汁に仕上がっています。あっさりとした抹茶を飲むような感覚で飲むことができます。

お得な定期コースも用意されており、定期コースを利用すると専用のシェイカーがプレゼントされます。

  • ●国産の大麦若葉と明日葉
  • ●「ケルセチンプラス」を配合
  • 煎茶と抹茶を加えたとてもおいしい青汁

栄養価の高い明日葉を根っこまで丸ごと使った青汁がこのふるさと青汁です。

ゴボウより食物繊維が豊富な明日葉を根っこまで丸ごと使っていることもあり、食物繊維の豊富な青汁が飲みたい人におすすめです。

明日葉の青汁は若干癖があるのですが、ふるさと青汁はその点スッキリした味わいに仕上がっていますので、青汁初心者でも全く問題ないでしょう。

ふるさと青汁

ふるさと青汁ふるさと青汁はアシタバ(明日葉)を原料としています。

青汁は野菜不足の解消に良いというのは今ではよく知らていますが、アシタバにはこれにプラスして、アシタバ特有成分の薬理作用のあるカルコンが含まれています。

ふるさと青汁は他の青汁と異なり、葉の部分だけでなく根っこまで原料として使用しています。明日葉の根には、明日葉固有成分のカルコンがたっぷり入っており、食物繊維が豊富で有名なゴボウよりも多くの食物繊維を含んでいますので、このアシタバを根まで丸ごと使ったふるさと青汁は、便秘の人におすすめです。

味も抹茶風味にすっきり飲みやすく仕上がっています。明日葉を根まで使用した贅沢な青汁を一度お試してみてください。

  • ●ケールより栄養価が高い明日葉を使用
  • 食物繊維たっぷりの明日葉の根まで使用!
  • ●アシタバ成分のカルコンがむくみ解消

ケールの青汁なのに人気なのがファンケルの青汁です。

ケールの青汁は、草の汁という味がするので、人気にはなりにくいのですが、さすがはファンケルというところでしょうか。

ケールの青汁にしては飲みやすいのも人気の要因でしょう。あくまでもケールの青汁にしては飲みやすいに過ぎないので、大麦若葉の青汁などと比較すると青臭さはあります。

ファンケル1食分のケール青汁

ファンケル1食分のケール青汁ファンケルの1食分のケール青汁は、野菜の王様と言われるケールを使用しています。原料のケールは100%国内産です。ファンケル契約農家のミネラル土壌で育てられたケールをまるごと粉末にしているにもかかわらず、粉末特有のざらつき感もなく本格的な搾りたて青汁を味わうことができます。

1杯で1食分の緑黄色野菜量を補えるように作られていますし、着色料・食塩・保存料・香料が無添加ですから健康管理にもおすすめできます。

1食分のケール青汁は青菜特有の青臭さもなく口コミでも人気です。さらりとして溶けやすく簡単に飲めます。翌日のスッキリや野菜不足の解消にもお役立ち!と評判です。

  • ●1本で1食分の緑黄色野菜量を摂取!
  • ●着色料・食塩・保存料・香料が無添加
  • ●原料のケールは国内契約農家で栽培
大正ヘルスマネージ大麦若葉青汁 キトサン

大正製薬の大正ヘルスマネージ大麦若葉青汁 キトサンはトクホの青汁となっています。

悪玉コレステロールを下げるキトサンが配合された青汁です。

この商品は、通販限定品となっていますから、市販されていません。

パッケージは如何にも大正製薬という感じで薬の袋のようなのに入っていますが、味はスッキリとしており青汁初心者でも全く問題ありません。

ヘルスマネージ 大麦若葉青汁 キトサン

大正ヘルスマネージ大麦若葉青汁<キトサン>

大正ヘルスマネージ大麦若葉青汁<キトサン>は、大麦若葉の青汁にキトサンを配合した青汁です。

キトサンは、コレステロールの吸収を抑える働きがあるため、野菜不足を補うだけではなく、脂っこい食事が好きな方や甘いものが好きという方にさらにおすすめです。

原材料の大麦若葉は農薬不使用の有機大麦若葉を使用しています。大麦若葉はビタミンB2や葉酸、鉄分など栄養の宝庫です。

コレステロールをコントロールしながら野菜不足を解消し、栄養補給ができる青汁は、毎日の健康をサポートしてくれます。

  • ●コレステロールを下げる働きのあるキトサン配合
  • ●農薬不使用の有機大麦若葉は栄養の宝庫
  • ●抹茶配合で飲みやすいトクホの青汁

ヘルスマネージ 乳酸菌青汁

大正ヘルスマネージ乳酸菌青汁

大正ヘルスマネージ 乳酸菌青汁は、大麦若葉の青汁に乳酸菌を配合した青汁です。

1杯に約200億個の乳酸菌を配合しています。ヨーグルトの約20個分に相当します。乳酸菌の中には有名なビオフェルミン製薬のビフィズス菌も入っているんです。

青汁の原材料は、九州産の農薬不使用の有機大麦若葉を丸ごと使っています。

腸内で善玉菌の餌になる食物繊維も不溶性食物繊維と水溶性食物繊維をバランス良く2:1の割合で入れています。レタスの1.6個分に相当します。

  • ●1杯に約200億個の乳酸菌を配合
  • ●農薬不使用の有機大麦若葉は栄養の宝庫
  • ●不溶性食物繊維と水溶性食物繊維を黄金バランスで配合
黒糖抹茶青汁寒天ジュレ

名前からも分かるように寒天でジュレにした青汁です。

どちらかというとダイエット向けの商品です。腸内細菌はダイエットと密接な関係があることが分かっていますが、その腸内環境を整えるのにピッタリの青汁ジュレです。

もちろん腸内環境を整えることは、健康な生活をするためにもとても重要です。食物繊維が豊富な笹を加えた、食物繊維のかたまりのような寒天ですから、腸内細菌の餌である食物繊維がたっぷりです。

黒糖抹茶青汁寒天ジュレ

黒糖抹茶青汁寒天ジュレ黒糖抹茶青汁寒天ジュレは、さつまいもの29倍の食物繊維があるクマイザサの青汁ジュレです。

更に、ほとんどが食物繊維でできている寒天を使ってジュレにしていますから、腸内細菌の餌となる食物繊維がとっても豊富なのです。

さらに乳酸菌100億個が含まれるなど、腸内フローラを整えるにはピッタリの青汁といえるでしょう。

ジュレになっている青汁で、水に溶かす面倒もありません。

粒ではないので、味の好き嫌いはどうしてもありますが、青汁特有の青臭さはありませんし、抹茶ゼリーのように仕上っていますので、お菓子感覚で食べられますよ。

  • ●さつまいもの29倍の食物繊維があるクマイザサの青汁
  • ●約40種の植物発行エキスを凝縮!
  • ●お米由来の乳酸菌100億個!

青汁は、飲み物になりますから、冬は飲みたくないという人もいるでしょう。また、ケールの青汁のように癖の強い味や匂いで挫折する人もいるでしょう。

そんなに人にオススメなのが、この青汁サプリメントです。粒状になっていますから、飲み込むだけです。青汁は飲みたいけど味がちょっと・・・という人におすすめです。

サントリーの粒タイプの、ゴーヤを丸ごと使った青汁です。

ゴーヤと聞くと苦そうですが、粒タイプですから飲み込むだけで、味わう必要がないので、どなたでも問題ないでしょう。

とはいえ、フラクトオリゴ糖と愛知産の抹茶をプラスして、ほのかな甘みと抹茶の上品な風味に仕上げてあるので、更に安心です。

青汁ゴーヤ

サントリー青汁ゴーヤ青汁を始めてみたいけど、独特の風味が苦手という方に大好評の粒タイプの青汁、それが青汁ゴーヤです。いつでも手軽に飲めることや携帯にも便利なことで、野菜不足が気になる方々に人気があります。

青汁ゴーヤの原料は、ビタミンやミネラル、食物繊維などの多彩な栄養素を備えた栄養の宝庫、大麦若葉と、特有の苦み成分をはじめ多彩な健康成分を含む沖縄のスタミナ野菜であるゴーヤです。

大麦若葉は、手作業で刈り取ったものを絞らずに、まるごと粉砕して使用しています。またゴーヤは、ふだん食材として使う実はもちろん、健康成分が蓄えられている種やワタからもエキスをしっかり抽出して、ゴーヤをまるごと贅沢に使用しています。

これらの原材料の独特の青臭さのある青汁と苦みのあるゴーヤを毎日手軽に摂ることができるように、粒タイプに仕上げるとともに、フラクトオリゴ糖と愛知産の抹茶をプラスして、ほのかな甘みと抹茶の上品な風味でおいしく続けられる青汁になっています。

  • ●青汁独特の風味が苦手な方も飲みやすい粒タイプ
  • ●栄養豊富な大麦若葉とスタミナ野菜ゴーヤを凝縮
  • ●オリゴ糖と抹茶を加えたおいしい青汁

ちょっと変わり種の青汁です。スーパー薬膳野菜といわれる藍を使った唯一の青汁です。食物繊維が豊富な青汁です。

味も全く癖がないので青汁初心者でも全く問題ありません。

濃い藍の青汁

藍の青汁国産有機の大麦若葉をベースに、食物繊維とミネラルの宝庫でスーパー薬膳野菜である藍を使った青汁。オリゴ糖を加えたことで飲みやすく仕上がっています。

一般的な青汁の原材料であるケールや明日葉と比較しても食物繊維が多く含まれています。他にも、鉄分はケールの3倍、亜鉛はケールの6倍、さらにはポリフェノールはレタスの10倍も含まれているのです。

なんだか、味の想像がしにくい青汁ですが、全く癖のない味で、青汁全体で見ても、とても飲みやすい青汁です。

含有量が決して多いとは言えないのですが、成分的には食物繊維にポリフェノール、オリゴ糖ですから、腸内フローラを整えるのにはピッタリの青汁といえます。

  • ●藍など8種類のハーブをブレンドした青のハーブティープレゼント中!
  • 食物繊維、ミネラルが豊富に含まれたスーパー薬膳野菜の藍を使った青汁!
  • ●国産有機の大麦若葉がベースだから飲みやすい!

お茶村の青汁 神仙桑抹茶ゴールド

お茶屋さんが作った青汁です。桑の葉を抹茶にして作った青汁ですから、飲んでも青汁というよりは正にお茶そのものです

こういうのをおいしい青汁と表現するのではないでしょうか。

神仙桑抹茶ゴールド

お茶村の青汁 神仙桑抹茶ゴールド神仙桑抹茶ゴールドは、色んな青汁を飲んだ中で、こんなにおいしい青汁があったのか!と目覚めた青汁青汁です。

他の青汁とは原材料から異なっていて、福岡にあるお茶屋さんが作った神仙桑抹茶という桑の葉を抹茶にしたお茶に、カリウムなどのミネラルが豊富なシモンや緑茶をブレンドして仕上げた青汁は、本当にお抹茶を飲んでいるかのような味わいです。

それでいてカルシウムはケールの約9倍、鉄分はほうれん草の約12倍、食物繊維はレタスの約34倍、ビタミンEはモロヘイヤの約8倍、カリウムはゴーヤの約6倍、ビタミンKはブロッコリーの約25倍という栄養素がたっぷりの青汁に仕上がっています。

子供でも毎日ごくごく飲める青汁として、一押しの美味しさです。そのまま飲んでもおいしいですが、子供たちは牛乳と混ぜて抹茶ミルク風にして飲んでいます。

無農薬栽培・完全無添加の安心・安全で、しかも、おいしい青汁なのです。

1箱60包入り5,848円(税込・送料無料)、1包あたり97.47円です。

  • ●180万箱突破
  • 残留農薬ゼロなど安心・安全な青汁!
  • ●ごくごく飲める抹茶味
更新日:2021/05/13 12:05:04

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